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ABOUT THIS GAME
青鬼Xはどんなゲーム?
ゲームを起動したら、まずはニューゲームを押して本編を開始していこう!難易度やモードを選べる ので、自分に合ったものを選択しよう。
本編が始まったら、山奥の村で怪奇現象が発生するというウワサを聞いた主人公達がその村へ実際に行くまでのプロローグが楽しめるぞ!プロローグを見終わったらいよいよゲームスタート!
このゲームでは自分でキャラを動かしていく。的確に素早い操作が必要な場面もある ので操作感にはしっかり慣れておこう!
移動するには 画面を長押しするとゲームパッドが表示されるので、動かしたい方向に指を離さずに ズラしてみよう。少し癖のある操作感だが慣れるとあまり気にならないので安心しよう!
メニュー画面を開くと パーティステータス、所持アイテム、歩数やセーブ数 など様々なデータを見ることができる。所持アイテムなどを確認したりセーブがしたい時はどこでもメニューを開いて確認してみよう!
このゲームには 謎解き要素 もあり、どうしても次に何をすればいいのか分からなくなったらヒント機能を活用してみよう!ヒントは短い動画を閲覧すれば見ることが出来るので、困った時にはヒントを頼ろう!
このゲームでは マルチエンディングが搭載 されており、自分が起こした行動によって分岐が発生して様々なエンディングルートに枝分かれしている。全滅エンドからトゥルーエンドまでいくつも用意されている ので、時間があれば全エンディングのコンプリートを目指してみよう!
この青鬼Xは 前作よりもかなりクオリティアップ しており、今回の舞台はとある村。この村で起こる凄惨な出来事を主人公になりきってその身で体感していこう!
マルチエンディングなので何周もしてすべてのエンディングを集めるのもgood。ホラー、アドベンチャー、謎解き、全てが楽しめる 青鬼Xを遊び尽くしちゃおう!
USER REVIEWS
ユーザーレビュー
日本発のDota形式・・・と言えばいいのでしょうか 新しい試みをしようとしたのは評価できるかも
気になった点 基本的に操作性が悪い、またアイテムを何処でも買える、帰還中無敵、敵の拠点を攻略するにしては破壊する建物の数が多すぎるせいでテンポが悪い 戦略ゲーなのに時間制限を設けてしまっているため、じっくりと攻め込むことができない
・日本でこのジャンルを出したのは○ ・木を倒す事が出来る、南北へワープができる gank要素が豊富?
気になった点 ・バランスがとにかくおかしい 2陣営 聖vs邪 で戦うのだが 邪側圧倒的有利 ・タワーが弱すぎて タワー下の攻防が皆無 キャラ相性オンリー ・推奨スペック以上でもなぜかカクツク、この手のジャンルでは致命的 ・ランキング戦 課金しないと使いたいキャラが使えない 無課金だとランダム (5人チームなので、5人それぞれ役割や相性を考えてキャラを選択するのがこのゲームの 奥深いところ、それをランダムにして適当に殴りあうとかありえない)
戦術性もありPSも必要になる為いろいろと奥が深くチームワークも大切でPVゲーとしてはなかなか面白い 各キャラに個性がありキャラ編成によっては厳しくなったりするが、各キャラそれぞれ個性のある強みがありうまく活かす事で勝利につなげる事ができる UPの頻度も高く ある程度自分に合ったキャラを見つけて契約すれば課金がなくても気軽に遊べる
気になった点 UP内容がとにかくバランスが悪い 強キャラが決まっていて聖軍はほぼ固定キャラになる UP前までは魔軍と聖軍にお互い個性があって個性を活かしたほうが勝つような戦いだったのがUPをするたびに強キャラ実装 バランスの悪いスキル調整があり今では単純な戦いになってしまっている 一部のキャラが強くなりすぎている上に強キャラが偏っているために開始のキャラ編成でほぼ勝敗がわかるようになる(2013/7/28)現在だと少しなれたプレイヤーが聖軍を使って強キャラで固めるとまず勝てない このままのバランスだとすぐに過疎りそう
